注目の記事 PICK UP!

ディスプレイ広告

ディスプレイ広告とは?

「リスティング広告は聞いたことがあるけれど、ディスプレイ広告って?」

シンプルにいうとディスプレイ広告は、普段リーチできない層に対して自社や商品・サービス

について知ってもらう機会を作れる便利なものです。

初めての方へ

リスティング広告との違い

リスティング広告とディスプレイ広告の大きな違いはターゲットです。

リスティング広告:ニーズが顕在化しているまたはそれに近い見込み客

ディスプレイ広告:ニーズが潜在的であるがリスティングでリーチできない幅広い層

※一部顕在層向け機能あり

女性用の通信販売をしているリスラボのクライアントでは3ヶ月に1度

新しい商品を作り露出し興味をもってもらうための施策でディスプレイ広告を実施しています。

ディスプレイ広告の指標

マーケティングフェーズにおいて、まず自社の商材やサービスを知ってもらうための段階です。

「今すぐ欲しい!」という顧客に対してはリスティング広告で刈り取りを実施、

ディスプレイ広告は直接購入や来店に繋がるケースもありますが

上記のクライアントでは自社の商材の指名検索に関わるものを

KPI(Key Performance Indicator:ビジネスをする上での重要指標)に設定しています。

みなさんのビジネスにおけるゴールに適したKPI設定をした上で効果的な運用を

していただければと思います。

ディスプレイ広告の広告配信面

ここでは簡単にディスプレイ広告の配信面についてご説明します。

みなさんがご存知のところでいうと

Yahoo! → Yahoo!ディスプレイアドネットワーク(通称YDN)

Google →  Googleディスプレイネットワーク(通称GDN)の2大ネットワークがあります。

※DSPについてはこちらをご参照ください

広告掲載面

何かを調べているとき、ブラウザで作業をしているときなどに

以下のようなイメージで画像やテキストで広告を配信することができます。

実際に他のものを調べている時・探しているときより他の作業をしたり

情報を取得するためにインターネットに触れている時間の方が長い。

この時に1度自社のランディングページをリスティング広告などで訪問したことのある

見込み客の訪問履歴を追って画像広告を配信したり(リマーケティング・リターゲティング)、

ブランディングのための広告を出すことが可能となります。

GDNとは?

YDNとは?

ディスプレイ広告のの活用

PAGE TOP